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グスタフさんがお届けする 「Fikaな時間」

 

新コーナー「Fikaな時間」のご紹介です。

 

「Fika(フィーカ)」は、スウェーデンで親しまれている、コーヒーやお茶を囲みながら対話や気づきを楽しむ時間のこと。

 

本コーナーでは、スウェーデン出身のグスタフ・ストランデルさんが、北欧の文化や考え方、日々の暮らしの中で感じたこと、ケアやウェルビーイングにつながるヒントなどをお届けします。

 

忙しい毎日の中で、ほっと一息つきながら新たな視点や学びに触れていただければ幸いです。

 

著者紹介

グスタフ・ストランデルさん Gustav Strandell
 

  • ユニ・チャーム メンリッケ(株)顧問
  • 国際ケアシステム(株)代表取締役社長
  • 武蔵野大学 ウェルビーイング学部 教授

 
スウェーデン生まれ。高校・大学時代に日本への留学を経験。
ストックホルム大学東アジア学部卒業後、スウェーデン福祉研究所所長を経て、2009年~2021年、千葉県浦安市の舞浜倶楽部総支配人として、日本の高齢者ケアの現場運営に携わる。
現在は、国際ケアシステム代表取締役社長および武蔵野大学ウェルビーイング学部教授として高齢者福祉やウェルビーイングをテーマに、制度・文化・現場をつなぐ架け橋として多角的に活躍。

 

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